新工法 スチールシャッターカバー工法

リノプラから新工法発表 その名も「リノプラーズ シャッターカバー工法」

↑ 既設のサビたシャッターです。シャッターレールも外れている状況の中、取替えの作業をいたしました。
今回は予算削減の中、リノプラが推奨しているカバー工法をシャッターに推奨しての施工となりました。
カバー工法は、基本アルミドア、サッシ窓に多いのですがリノプラでは最先端の工法を取り入れての施工をいたしました。

↑ 既設のサビたシャッターを取り外し、シャッターレール部分にスチールカバー工法で取付作業中です。
シャッターBOXも新設で取付しております。

↑ リノプラのシャッターカバー工法を用いて施工いたしました。
シャッター全て撤去して取替えするよりもコストダウンが図れます。

外付シャッターBOX及びアウトセット型シャッターレールカバー工法

 

↑ 既設のサビたシャッターです。シャッターレール及びシャッターがサビて動かないので、取替えの作業を行いました。
今回は予算削減の中、リノプラが推奨しているカバー工法をシャッターに推奨しての施工となりました。
カバー工法は、基本アルミドア、サッシ窓に多いのですがリノプラでは最先端の工法を取り入れての施工をいたしました。

↑ 既設のサビたシャッターです。シャッターBOX、シャッターを取り外してシャッターレールは残して再利用して
カバー工法に利用いたしました。

↑ カバー工法で取付後のシャッターです。

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