住宅診断(ホームインスペクション)業務依頼方法について

 

住宅診断(ホームインスペクション)の受付・申込について

沖縄県内にて新築・中古戸建住宅の第三者の立ち合いで住宅診断(ホームインスペクション)業務を行っております。需要も高まり問い合わせが多くなる中で受付方法や申込について、今回のブログにて
説明したいと思います。
住宅診断(ホームインスペクション)を依頼する対象物件は、築年数は基本、関係ありません。構造物につきましては(RC造・S造・木造)が対象物件となります。
建物は、旧耐震建築物(昭和56年6月1日以前)新耐震建築物(昭和56年6月1日以降)の物件で目視検査となります。

また事前に住宅診断の見積もりを提出いたしますので、対象物件の平面図(設計図面が無い場合、不動産の間取り案内図でも可)・築年数が判る建物登記簿謄本の写しをFAX若しくはメールにて送付して
頂きまして、見積書作成後、ご承諾頂いた上で請書に申込後、住宅診断(ホームインスペクション)のスケジュール調整を行います。

※住宅診断(ホームインスペクション)申込については1週間前までにお願いをしております。また住宅診断時には、電気・水道の一時的な通電・開栓を依頼者側にお願いをしておりますので
よろしくお願いいたします。

※診断後、指摘の有無の内容コメントを記載した報告書を作成いたしまして依頼者側に提出をしております。精算及びお支払いは報告書提出後にお願いをしております。

 

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